方南白骨です。

泉ピン子なんて、ウィークエンダーのイメージが強すぎて、大物感漂わされてもピンとこないんだよな〜・・・。

ただの漫談師だったはずなのに・・・。

<方南白骨>


怖かった芸能人ランキング 3位泉ピン子、2位鈴木雅之、1位は? ベテラン芸能リポーター・あべかすみ氏が発表

 18日に放送されたインターネットテレビ番組『芸能(秘)チャンネル』(AbemaTV)にてベテラン芸能リポーターのあべかすみ氏(57)が「あべリポーターが恐れる芸能人ランキング」を発表した。TOP3は以下のとおり。


3位 泉ピン子
「2014年、『ミュータント・タートルズ』の(日本語吹き替え版の)声優さんをなさったときに、囲み会見に行ったんです。ベッキーさんも声優さんで、会見にいらっしゃって。(ちょうど)ベッキーさんが(ウーマンラッシュアワーの)村本(大輔)さんにキャリーバッグをプレゼントしたとかいう報道があって、そこで泉さんが親心というか、ベッキーさんを守るべく、リポーター陣に向かって『あんたさっきからしつこいのよ!』って。泉さんの親心というか、先輩としてベッキーさんを守るべくリポーターを制したのですが、本当に怒っているかはわからなかったけど、迫力があった……」


2位 鈴木雅之
「お話しするときにも、サングラスをかけたままで。どこに目線があるのかもわからなくて、質問をしたときのリアクションがどうなのかとか、表情がわかんなくて、(どう話し続けたらいいのかわからず)どうしよう、って。しかも大御所だから、(佇まいだけで)こわかった……」


1位 織田裕二
「自分の世界があって、何か聞いても、その質問に対して返ってくるまでに時間がかかる。共演の女優さんどうですか?ってふっても固まっちゃって、沈黙なの、ずっと。そしてひとこと『なんでそういうこと聞くかな?』って。質問が悪かったって、そこでやっとわかるんです。私のこと嫌いだったのかな…。なんかね、崩さないんですよ、『織田裕二』を。無口なんです。無口な人から何か聞き出すのって大変じゃないですか。ただ、これはトレンディドラマに出てたときの話。結婚して家庭をもたれてからは、変わったっていう話は聞いていますけれど」


この3人については「お仕事でインタビューがあっても、ひとりでは行きたくない…」と言うあべ氏。話を聞き出すのが仕事とはいえ、リポーターならではの苦労もあるようだ。


(c)AbemaTV

<方南白骨エンタメ斬り>

 


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